wild-1でランドロック修理に出した話

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どうもtomyです。

今回は我が家のメイン幕ランドロックを修理に出した話です。

昨年、11月にキャンプしなすぎで禁断症状が出ていたので実家の庭でキャンプしようってなりました。

庭でテント張ること事態末期です。笑

実家のある群馬の冬は『赤城おろし』という強風が吹きます。

チャリこいでて赤城おろしに吹かれると全然前に進めないほどのそりゃもうとんでもない強風です。

テントを張り始めた直後見事に赤城おろし先生にやられました。

この時点では気づきませんでしたが…

結局その日は風が強いのでテントを諦め実家に泊まりました。

今回の白州キャンプでの設営時に発覚!!

なんとランドロックの背骨であるリッジポールが見事に曲がっていました。

設営に影響はあまりなかったのでとりあえず張れましたが。

意外とここのポール曲がることがあるそうです。検索するとけっこうでてきました。

気をつけなければ!

設営に影響はないもののそのままにしておくのもってことで修理に出すことにしました。

早速近所のWILD−1に修理に出すことにしました。

修理に出したのが1/18で2週間かかるとのことでした。

どうやら軽症らしく一節だけの交換で平気とのこと。よかった〜!

見積もりをSnowpeakにとって金額確定次第連絡しますねーっと店員さん。

19日には金額の連絡が来ました。

対応早い!!

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そしてそして23日に修理完了との報告が!!

2週間どころか1週間も掛からんやんけっと軽くツッコミを入れながら取りにいきました。

さすが安心の国産メーカーSnowpeakっす。

製品は嘘でしょって思うぐらい高いのもありますがアフターサービスが素晴らしいです。

気になるポール一節の修理費がこちら!!

嫁はこれでも高っっ!!

って吠えておりました。

さすがケチ嫁。笑

ランドロックの強風時の設営には気を付けましょう。

実は…

その時とあるギアと運命の出会いを果たしますがそれはまた別の機会に。

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